よくあるご質問

よくあるご質問

予約前

各種ワクチンの副反応が見られている場合は、その期間の人間ドック受診をお控えください。また、接種時期によっては血液検査(炎症反応)に影響する可能性がございます。

上部消化管内視鏡検査(胃カメラ)の予約が大変混み合い、ご迷惑をお掛けしております。
予約状況にもよりますが、具体的な胃カメラの予約可能な日程を確認希望の方は下記までご連絡下さい。
【予約課 連絡先】
東京:アムス丸の内パレスビルクリニック 03-3211-1171
月~土 8:30~17:00
横浜:アムスランドマーククリニック   045-222-5588
月~土 8:30~16:00
大阪:アムスニューオータニクリニック  06-6949-0305
月~土 8:00~16:00

腫瘍とは、細胞の一部が異常分裂し増殖してしこりになる物で、腫瘍が全て「がん」というわけではありません。腫瘍には良性と悪性があり、悪性腫瘍を「がん」といいます。

体の中に腫瘍ができると、健康な時にはほとんどみられない特殊な物質がその腫瘍によって大量に作られ、血液中に混在し始めます。この物質を腫瘍マーカーと呼んでいます。マーカーとは指標を表し、その腫瘍マーカーは腫瘍ができる臓器によって物質が違うため、目的に合わせた検査が必要になります。

腫瘍マーカー検査で基準値を超えていたときは、念のため精密検査を受けることをお勧めいたします。腫瘍マーカー検査は一種のふるい分けの検査として大変有用な検査で人間ドック施設ではほとんどの施設が取り入れている検査ですが、検査の性質上、必ずしも「がん」が特定できる検査ではありません。

人間ドックのご受診は可能ですが、ペースメーカの誤作動を招く恐れがあり「内臓脂肪面積測定検査」「上腹部CT検査」「肺CT検査」「乳房Ⅹ線検査」「体脂肪測定」「MRI検査(丸の内パレスビルクリニックのみ)」はご受診いただけません。

人間ドックのご受診は可能ですが、「上部消化管Ⅹ線検査」については、収縮期180 mmHg以上/拡張期110mmHg以上、「上部消化管内視鏡検査」については、収縮期160 mmHg以上/拡張期100mmHg以上の場合、ご受診いただけない場合がございます。ただし、これらの血圧はあくまで目安であり、他の症状などによっては、これ以下でも中止させていただく場合がございます。また、薬の処方を受けている方は、必ず内服の上ご受診ください。

人間ドックのご受診は可能です。水分摂取制限がある場合、バリウム排泄困難の可能性があります。「上部消化管X線検査」が可能か主治医にご確認ください。尿検査があり30ccの尿量が必要です。また透析の種類(腹膜・血液)とシャント作成部位(血液透析の場合)をお申し出ください。

人間ドックのご受診は可能ですが、「すべてのX線検査(胸部X線/上部消化管X線/乳房X線/X線CT)」「上部消化管内視鏡検査」「子宮頸部細胞診検査」「MRI検査(丸の内パレスビルクリニックのみ)」はご受診いただけません。
※不妊治療中の方が上記検査を実施される場合は、主治医の許可が必要となります。

人間ドックのご受診は可能ですが、「乳房X線検査」はご受診いただけません。※乳房超音波検査のご受診は可能ですが、正確な診断ができない場合がございます。また、断乳後6ヶ月未満の方や、豊胸術を受けられた方も同様です。

オプション検査単独でのご受診は承っておりません。オプション検査は1日コースや1泊コースなどと併せてご受診ください。

予約後

一般的に、受診日から一ヶ月前にご指定の住所に届きます。ご所属の組合様との契約により、2週間前に到着する場合や、ご自宅ではなく職場に届く場合もあります。お手元に届かない場合はクリニックまでご連絡ください。

検査当日

受付時間から3~4時間を予定しておりますが、検査の内容によっては終了時間が異なりますのでご了承ください。

検査は原則として空腹の状態で行います。食事をされますと血液検査では血糖値(空腹時血糖値)・脂質値(特に中性脂肪)が高い値となり正確な診断が難しくなります。

バリウム検査(上部消化管X線検査)では、胃の中の食物の影響で疾病があっても写らない可能性があり、また超音波検査では食事の影響で胆のうが小さくなり十分な観察が行なえないことがあります。正確な検査を行うためにも食事制限をお守りいただきますようお願いします。

尿検査には試験紙法と沈渣法があり、試験紙法は尿中成分を色の変化で見る検査、尿沈渣は尿中の細胞を顕微鏡で観察する方法です。

生理中に尿検査を受けると、試験紙法では血液の色によって正しい色の変化を捉えることができない場合があります。尿沈渣では生理中、尿中に赤血球などの細胞の数が増加しますが、それが尿中のものか生理の血液のものか判断できません。したがって生理中の尿検査は避けることをお勧めいたします。

※ご希望の方は、後日ご受診いただけます。

子宮頸部細胞診検査は、小さなブラシで子宮頸部と子宮口をこすり、細胞を採ります。生理中はブラシに血液がついてしまい頸部の細胞をしっかりと採取することができない場合があります。

このため、子宮頸部にがん・炎症などが起きていても「異常なし」という結果が出てしまう可能性があります。したがって生理中の検査は避けることをお勧めいたします。

※ご希望の方は、後日ご受診いただけます。

人間ドックのご受診は可能ですが、「子宮頸部細胞診検査」「婦人科超音波検査」はご受診いただけません。また、尿検査や便検査は、再検査となる場合がございます。腫瘍マーカー検査「CA125」をお申込みの方は、検査値が高くなる場合があり、正確な結果を判定できない場合もございますので、おすすめできません。

医師の指示により処方薬を常用されている方は、コップ1杯(200ml程度)の水で処方どおり服用して、ご来院ください。ただし、糖尿病のお薬やインスリン注射に関しましては、低血糖症状が起こる危険性がありますので服用及び注射しないでください。受診当日のお薬の服用方法やインスリン注射の可否(使用量を含む)は必ず主治医にご確認ください。

人間ドックご受診以外のお連れ様の同行は固くお断りさせていただいております。

受診日より前2週間以内の風邪症状(咳・くしゃみ・のどの痛みなど)や、発熱(体温が37.5度以上を目安)、下痢・嘔気・ 嘔吐などの症状がある方は、人間ドックのご受診をご遠慮いただいております。また、ご本人様に症状がなくても、ご家族様がインフルエンザ・新型コロナウイルスなどの感染性疾患に、罹患もしくは罹患した疑いがある場合は、受診をお断りさせていただいております。受診日の変更も可能ですので、クリニックまでご連絡ください。

受診日当日に受付にてその旨をお申し出ください。なお、1回分だけ採取できている場合はご持参のうえ、受付にご提出ください。

各種クレジットカード(VISA/MASTER/JCB/アメリカンエキスプレス/ダイナーズ/UCなど)ご利用いただけます。電子マネー、バーコード決済はご利用いただけません。

本人様名義のクレジットカードお支払いのみとなります。

可能です。会計時にお申し付けください。

携帯電話は検査中お持ちいただけますが、通話や写真撮影、動画撮影は禁止させていただいております。また、タブレット・パソコンは検査中にお預かりできるスペースが無い検査もございますのでご遠慮いただいております。

検査内容

尿は時間経過により細菌などが繁殖したり、尿の成分が分解し、正確な検査ができなくなるリスクがあります。そのため、当日人間ドック受診時にお願いしております。

バリウム検査(上部消化管X線検査)では、検査台の上で回転したり、逆さになったりしますので、首への負担が掛かります。また腹部を圧迫しますので、開腹手術を行った方は、創部や症状の悪化となる恐れがあります。

そのため、主治医の承諾があっても当クリニックの医師の判断で中止にさせていただく場合がございます。

確かに人が動かなくても機械のほうで動いてくれるものがあります。ただし、これは最新式というわけではなく以前から使われてきた装置です。自分が回らなくても機械が勝手に動いてくれるので一見この上ない装置なのですが、やはり欠点もあります。

回転は自由にできますが、頭側から、もしくは足側からX線を入射したりすることはできません。また、回転する可動装置をつけることで写真の細やかさが損なわれます。さらに、何よりも大きいのは “人対人” というふれあった検査ができないことです。この装置は、体をベルトなどで固定して三次元的に動かし、どちらかといえば一方的に撮影していきます。

体の不自由な方の撮影や、注腸検査で大きく頭を下げ(逆傾斜)たうえに回転して撮影するには、大きな威力を発揮する装置ですが、一般的に胃のバリウム検査(上部消化管X線検査)には使われていません。

バリウム検査(上部消化管X線検査)は、バリウムと発泡剤を飲んでいただき、右へ左へと激しく動いていただく非常に苦痛な検査です。

動いていただく一つ目の理由は、胃に付着している胃液や粘液(胃液の濃いようなどろっとしたもの)を洗い落とすためです。たとえば、手をきれいに洗った状態でその手にバリウムを付着させると、手相や指紋までが浮き出て見えるのですが、手に粘液のようにどろっとしたものが付着した状態で手にバリウムを付着させようとしても、ただバリウムの中に手を入れただけでは、指紋どころか手相も見ることができません。

これと同様に、胃にどろっとしたものが付着している状態では、細かい凹凸を見つけることができないので、体を動かし、バリウムを移動させて付着物を取り除く作業が必要なのです。

もう一つの理由は、洗った胃にバリウムを付着させるためです。一枚の写真を撮るたびにバリウムを溜めて付着させる動作を繰り返します。

現在のバリウム検査(上部消化管X線検査)は、胃の壁(粘膜)にバリウムを付着させ、炭酸ガスで膨らませる撮影法が主流となっています。この撮影法のおかげで1mm単位の病変を発見することが可能となりました。

ゲップをこらえるのが大変ですが、膨らんでない胃袋からはほとんど情報を得ることができません。

バリウムは、X線を吸収しやすいある “石” を原料としています(飲みにくいのも当然です)。この粉末は、そのままでは水には溶けずに、混ぜてもすぐに沈殿し、役目を果たすことができません。これを補う理由である添加剤(わずかな匂いもつけています)を加えて製造されています。

バリウム検査(上部消化管X線検査)に使用されるバリウムは、その粒子の大きさなどによって140%~220%という、非常に高濃度で使用されています。これは、胃の壁(粘膜)にバリウムを付着させるうえで、胃液(胃酸)や粘液などが邪魔をし、どうしてもある粘度(どろっとした感じ)がないと病変を写し出すことができないのです。

ちなみに胃液のない大腸の検査(注腸検査)では、60%~80%の濃度のバリウムで検査を行うことができます。

よく皆様から “バリウムを冷たくして” や “フルーツ味をつけて” などという意見をいただきますが、冷たくすると粘度がより強くなったり、胃を刺激して胃が動き出し、胃酸が分泌されて検査の妨げとなってしまいます。また、同様に強い匂いをつけると刺激され胃酸の分泌を促したりします。

X線は光と同様の性質を持っていて、物質によってその透過量が異なり、その透過量の違いを画像として作り出しています。

胃の異常(ポリープや潰瘍、がん…)を見つけるためには、その凹凸の差(透過量の差)を捕らえる必要がありますが、何もない状態では、その凹凸どころか胃袋自身も捕らえることができません。ここで、X線吸収が非常に高いバリウムを使ってそのバリウムを溜めたり、はじかせたりすることでわずかな凹凸も捕らえることができるのです。

胃カメラは「上部消化管内視鏡検査」とも呼ばれる検査で、超小型カメラを用いる検査です。先端に超小型カメラのついたスコープを鼻(口)から入れ、食道・胃・十二指腸を観察します。直接、粘膜を観察しますので、わずかな粘膜の色や凹凸の変化を捉えることができます。

胃バリウム検査は「上部消化管X線検査」とも呼ばれる、X線を用いる検査です。炭酸を飲んで胃を膨らましたあと、バリウム(白い液体)を飲んで体の向きを替えて撮影します。粘膜の凹凸を描出させて病変を発見するため、平坦な病変の描出は苦手です。胃全体を見るのに優れており、スキルス性の胃がんなどは胃カメラよりも診断が容易な場合があります。

眠った状態で検査を行うには、鎮静薬を使用する必要があります。

鎮静薬を使用すると、血圧降下や呼吸が弱くなるリスク、想定外の偶発症が起こるリスクを無視できません。

万一このような事態が起こった場合、人間ドックの専門施設である当クリニックでは、緊急時の対応ができない場合があり、受診者様の安全の観点から実施しておりません。

麻酔の影響が残りますので、検査終了後、約1時間は絶飲食になります。

当人間ドックでは、通常4本に分けて採血しております。生化学・内分泌・血清学・ウイルス学用:9ml、血糖用:2ml、血算用:2ml、血沈用:2mlと計15mlの採血量となります。このように、採血用試験管を目的により変えるのは、試験管内にそれぞれ異なる薬剤が入っており、採血後の血液の保存方法が異なるためです。

また、当人間ドックでは血液を検査後1ヶ月間冷暗室にて保存し、再検査依頼にもお応えできる体制を整えております。

結果値にもよりますので、詳しくは検査当日、看護師の問診時にご相談ください。

ピロリ抗体検査は、血液中の抗体価を測定しますので、除菌治療後もしばらくは偽陽性となる可能性があります。
除菌治療後にピロリ抗体検査を希望される方は、偽陽性と出てしまう期間にも個人差がありますので、当クリニックでは、除菌後5年間は検査をお勧めしておりません。

両方とも同じ乳房の検査ですが、検査方法が異なります。

「乳房X線検査」はマンモグラフィ検査とも呼ばれ、乳房を圧迫し、X線を使って乳房の疾患を調べるオプション検査です。

「乳房超音波検査」は、超音波を使って乳房の疾患を調べるオプション検査です。

一般的に乳腺組織は加齢とともに萎縮し、脂肪に置き換わっていきます。40歳未満の方は乳腺が発達しており、「乳房X線検査」では病変が描出しにくい場合がありますので、「乳房超音波検査」を、40歳代の方は「乳房X線検査」と「乳房超音波検査」の隔年受診を、50歳以上の方は「乳房X線検査」のご受診をおすすめしております。

手術で切除をされていない方は何歳であっても、がんになる可能性がありますので、定期的に受診されることをおすすめします。

子宮頸部細胞診検査への追加検査として婦人科超音波検査を行っております。単独での検査は行っておりません。

子宮頸部細胞診検査は子宮頸部の細胞を採取し、直接的にがん細胞や異常細胞がないか確認する検査です。一方、CA125検査は血液による腫瘍マーカー検査で、卵巣がんや子宮体がん、子宮や卵巣の良性腫瘍などがある際に高値となる可能性があるという、いわば間接的な検査であり、子宮細胞診や婦人科内診の代わりとなる検査ではありません。

気になる方は、子宮頸部細胞診検査とあわせてCA125をご受診いただくとより診断精度が高くなります。

子宮体がん検査は実施しておりません。子宮体がんの検査は、子宮頸がん検査よりも、痛みや出血を伴うことが多く、未産婦や帝王切開による分娩のみの経験を持つ閉経女性に対しては、子宮口閉鎖などにより、子宮体部の細胞診の実施が困難な場合もございますので、人間ドック専門施設である当クリニックでは実施しておりません。

受診後

バリウム検査(上部消化管X線検査)を受診されなかった方は問題ありません。

ただし、バリウム検査(上部消化管X線検査)を受診された方はアルコール摂取によって脱水症状を招く恐れがあり、便秘や排便困難となる場合がありますので、バリウムが排泄されて通常の便に戻るまではお控えください。

放射線が胎児にあたえる影響は被曝を受けた時期と被曝線量により下記の[1]~[4]のように異なり、その影響の出る最低の線量は100~120mSv[ミリシーベルト]であると考えられています。 一回のバリウム検査(上部消化管X線検査)で胎児が受ける被曝線量は1.6~3.0mSv程度です。したがって、[1]~[4]の障害が起こる可能性は非常に低いです。

[1]影響:胎児死亡(流産) 時期:受精~9日 最低被曝線量:100mSv
[2]影響:奇形発生  時期:受精後2週~8週  最低被曝線量:100mSv
[3]影響:発育遅滞  時期:受精後8週~出生  最低被曝線量:100mSv
[4]影響:精神発達障害  時期:受精後2週~15週  最低被曝線量:120mSv

また、医療上の被曝で問題となるのは、小児がんの発生や小児白血病ですが50mSv以下の線量で、がんや白血病が発生したという例は過去にありません。このことからバリウム検査(上部消化管X線検査)で胎児が受けるわずかな線量(1.6~3.0mSv)では、これらの障害もほとんど問題にならないと考えられます。

上部消化管X線検査を受けてしまったからといって中絶を考える必要性はありませんが、胎児への無用な被曝を避けるため妊娠中のX線検査は緊急時を除いて避けてください。

人によって下剤の効果が現れる時間が様々ですが、水分を多くとり、追加で下剤(市販薬)をお飲みください。
それでも出ないときは、各クリニック医療サービス課までご連絡ください。
【医療サービス課 連絡先】
東京:アムス丸の内パレスビルクリニック 03-3211-1173(医療サービス課直通)
月~金 9:00~16:00
横浜:アムスランドマーククリニック   045-222-5600(医療サービス課直通)
月~土 9:00~16:00
大阪:アムスニューオータニクリニック  06-6910-2880(医療サービス課直通)
月~金 9:00~16:00

重い荷物を持つなどを避け、採血した腕に負担をかけないようにしてください。採血後の腫れや内出血は通常、時間の経過とともに消失いたします。痛みの増強、痺れが生じた場合はクリニックまでご連絡ください。

子宮頸部細胞診検査後の痛みや出血は2~3日で治まります。それ以上痛みや出血が続く場合は、クリニックまでご連絡ください。

全ての検査結果を記載しました「人間ドック成績表」は、受診後2週間程度でご指定の住所にお送りいたします。ただし、ご所属の組合様によっては、会社経由でお手元に届くため2週間以上かかる場合があります。

当人間ドックでは、医師によるダブルチェックシステムを採用しております。受診当日は、その日に検査結果報告がなされている項目をもとに診察医師が説明し皆様の健康状態を把握させていただいております。

成績表総合判定は全ての検査データの結果を踏まえ、専門判定医師がデータを再度チェックし、最終的な総合判定としております。したがって、当日の結果説明と成績表の内容に相違があることが稀にあります。

可能です。詳細に関してはクリニックまでご連絡ください。

当クリニックは人間ドック専門の施設であり、治療などが行えないため、再検査や精密検査についてはお近くの医療機関の受診をお願いいたします。

今回の成績で異常がどのような原因疾患によって引き起こされているのか、治療が必要なのかを確認する為の検査が必要な場合、紹介状を発行させていただいております。
紹介状に記載の診療科がある医療機関をご受診ください。病院選びにお困りの方は同封の提携医療施設一覧をご参照ください。
ご受診の際は健康保険証・紹介状・人間ドック成績表・お薬手帳(服用中のお薬がある場合)をお持ちください。
受診予約希望の際は医療サービス課までご連絡ください。
【医療サービス課 連絡先】
東京:アムス丸の内パレスビルクリニック 03-3211-1173(医療サービス課直通)
月~金 9:00~16:00
横浜:アムスランドマーククリニック   045-222-5600(医療サービス課直通)
月~土 9:00~16:00
大阪:アムスニューオータニクリニック  06-6910-2880(医療サービス課直通)
月~金 9:00~16:00

紹介状の作成は全て医師の判断となっております。紹介状をご希望の方で成績表に同封されていない場合は、医師への確認が必要となりますので、クリニックまでご連絡ください。

その他